のりしろと脚注のはざま

のりしろとのびしろは似てるけどだいぶ違う

LOVEという言葉だけ切り抜いた跡、それがグッバイ

8月も今日で終わり。いよいよセプテンバーさん(by RADWIMPS)の訪れなんですが、今年はセプテンバーさん初日が土曜であるため、土日やり過ごして3日からが2学期になるわけですね〜♪(注:そうでない学校もたまにある)
ああ、何か得した気分♪♪
・・・・・なーんて書くと、自分が若そうでウレシイような哀しいような、・・・まあワタクシ個人には直接的に新学期がいつからだろうと関わりはないわけですが、うちの小さい子(デカイけど)などは「日曜までに宿題終わればオケー、ヤター(^^)/」と当然のごとく喜んでいます。

話変わりますが「世界陸上」!・・・前日、イシンバエワ嬢の華麗なジャンプ(棒高跳び)と会心の笑顔を見ちゃった日にゃ、・・・・沢野大地!何が起こったかわからんけども、1回もマトモに飛べないってどォ〜なの?ア然ボー然ですよ。いえ優勝するとかメダル獲るとか期待して見ているわけじゃないですけど、見てる私ら一体何が何やら・・・・。
などと小腹立てつつもずっと見ている「世界陸上」大阪大会。
やっぱ、アスリートの身体って、圧倒的に美しいですね。アフリカ系の選手の大臀筋からハムストリングス、そしてヒラメ筋への見事な曲線。オトコもオンナもキレイ。女子選手って最近はセパレーツ(古いか?)でお腹丸出しのユニホームがほとんどなので、競技の前にまずは6パックの腹筋勝負ですよ。さすがにそこに女子ハンマー投げの選手は参戦しませんが。

とは言っても、投てき種目の選手も最近キレイになりましたよね?
昔、そうさなベルリンの壁崩壊以前とかペレストロイカ以前の頃は、ハンマー投げ砲丸投げに出場する東欧諸国の女子選手ときたらみんなゴツくて、ワキ毛もフサフサで、投てき前の構えの時なんか、ちょっと目のやり場に困る感アリアリだったのですが、近頃そんなことはナッシング。皆さんオシャレです。

今日もまたキャスター(?)織田裕二は第三ボタンまで全開のシャツの胸元から白いタンクトップちら見せスタイル。何度も言うけど、袖まくるくらいなら半袖着ようよ。

いやナニ、こんなに「世界陸上」のことばかり書くつもりはなかったんですけど、まあ、季節モノ縁起物ってことで。
ではオマケにPVでも貼ってみますか!

※「セプテンバーさん」が見つからないので
「セツナレンサ」 / RADWIMPS

※このPVの本気ぶりってどうよ?
「会いにいく」 / GRAPEVINE